大学と年度を選ぶと、その年の問題を本番と同じ並びで通して解けます。
各問題の右にある「類題を探す」から、似た問題をさらに探せます。
目標の入試問題が解けるようになるまでに、どの単元をどこまでやればいいかを示します。解いた結果に応じて、次にやることが変わります。
数学の問題が写っている写真を選んでください。AIが問題文を読み取ります。 画像に無い条件や数値を推測で補うことはしません。読み取りに自信が持てない箇所は 「要確認」として表示するので、写真と見比べて確認してから先に進んでください。
この機能は、ご自身の学習のための個人利用を目的としています。第三者の著作物である 問題を無断で複製・転載したり、営利目的で利用したりすることはお控えください。
間違えた問題を中心に復習できる機能は準備中です。次のアップデートをお楽しみに。
会員数・MathPlus在籍数・今日の解答数・機能別の利用状況・問題ごとの解答回数を確認できます。
ユーザー名の一部を入力すると、登録済みのメールアドレスを確認できます。「メールアドレスが分からない」というお問い合わせが来た時に使います。
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各問題の「いい問題だった/悪い問題だった」評価です。デフォルトでは悪い評価のみ表示します。
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長期間ログインが無く、警告メールを送った後の猶予期間中のアカウントです。 期限までにログインが無ければ自動的に削除されます。「削除しない」を押すと、 本人がログインし直した場合と同じ扱いになり、削除予定が取り消されます。
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著作権チェック(NGルール+3体審査)に合格し、採否待ちの候補です。利用者が私的利用時に 既に解説を見ていた場合は、その解説がそのまま下に表示されます(採用時にAPIを呼び直さず、 着眼点・POINTのみ新規生成します)。
無料プランだと、AI解説は週8回まで、AIチャットは1問につき3往復までという上限があります。 テスト前にたくさん質問したいときなど、この上限がネックになることはありませんか?
Math Plusなら、AI解説もAIチャットも回数を気にせず、納得いくまで使えます。
無料プランとの比較
お支払いはStripe社の安全な決済ページで行われ、カード番号が当サービスに保存されることはありません。
設定画面からいつでも解約できます。
Math Plusは有料の契約のため、お申し込みには生年月日のご登録をお願いしています(未成年の方は保護者の同意が必要になります)。一度登録すれば、次回からは聞かれません。
18歳未満の方がご契約になる場合、保護者の方の同意が必要です。保護者の方のお名前をご入力のうえお進みください。
検索画面と「今日のおすすめ」で対象にする科目を選べます。文系/理系や志望校の受験方式に 合わせて、使わない単元・章を検索結果やおすすめから完全に非表示にできます。
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背景の見た目を選べます。
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つまみを左右に動かして、問題文・解説・数式の表示サイズを調整できます。
このアプリでできることをまとめました。迷ったときはいつでもここに戻ってきてください。
ホームの「問題を探す」から、科目・単元・キーワードで問題を検索できます。問題画面では「着眼点・指針」「POINT」「解説」を自分のペースで表示でき、最後に「できた/できなかった」を記録しておくと、あとの復習に使えます。
問題画面の「AIに質問する」から、その問題についてAIとチャットできます(無料プランは1問題につき3往復まで、Math Plusは無制限)。
問題画面の「類似問題を探す」から、同じ単元・同じ技法の問題をデータベースの中から探せます。
「できなかった」問題は自動でまとめられ、メニューの「問題演習」からまとめて復習できます。「お気に入り登録」「解いた履歴」「AI質問履歴」もメニューからいつでも見返せます。
メニューの「学習状況」でこれまでの解答実績を確認できます。ホーム画面には、解答実績(実績が少ないうちは自己申告の得意/苦手分野)をもとにしたおすすめ問題が表示されます。
問題カードなどに出る「難易度」(このページではLvと書きます)は、その問題を解くのに何が求められるかを10段階で表したものです。
| Lv1 | 公式や定義をそのまま使えば解ける |
|---|---|
| Lv2 | 教科書の練習問題。基本の手順を1つ使う |
| Lv3 | 基本の考え方を2つ組み合わせる。入試なら確実に取りたい問題 |
| Lv4 | 入試の標準問題。定石どおりに進めれば解ける |
| Lv5 | 定石に工夫を1つ加える。計算や場合分けも多め |
| Lv6 | 方針を自分で立てる必要があり、処理も重い。入試で差がつく問題 |
| Lv7 | 発想が2段以上いる。しっかり対策した受験生でも完答は半分ほど |
| Lv8 | 誘導がほとんどなく、完答できる受験生はかなり少ない |
| Lv9 | 完答できれば合格に大きく有利になる、最難関の問題 |
| Lv10 | 本番では手をつけずに飛ばすのが正しい判断になるほどの問題 |
Lvは1問ごとの難しさです。同じ大学・同じ年の試験でも、問題によってLvは大きく違います。大学の難しさを表すものではありません。
画面の見た目や文字サイズは「設定」から変更できます。無料プランには利用回数の上限があり、上限を増やしたい場合は「設定 > プラン・お支払い」からMath Plusに登録できます。
BAIMY(バイミー)は、高校数学の学習が「全て完結する」ことを目指した学習プラットフォームです。 問題を検索して解く、わからないところをAIに質問する、学習ルートで次にやることを決める、といった機能を少しずつ追加しています。
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