数学の勉強でつまずく場面が、一つの画面の中で片づきます。
すべての問題に分野・単元・難易度(Lv1〜10)のタグが付いています。キーワードでも条件でも探せて、「この問題に似た問題」をたどれるので、手が止まった単元だけを集中して潰せます。
「なぜここで置き換えるのか」といった疑問を、その問題の文脈を保ったままAIに聞けます。やり取りは問題ごとに残るので、後から読み返せます。
どの分野で躓いているか、原因は知識か方針か計算か、同じ種類のミスを繰り返していないか、2週間前と比べて何が良くなったか。解いた記録からAIが整理して返します。
目標をひとつ選ぶと、そこに必要なものだけが順番に並びます。
「確率のLv4まで進める」ではなく「共通テストが解けるようになる」から考えます。目標を選ぶと、そこに要る技法だけが並び、その目標では出番のないものは対象外として外れます。
進み具合の単位は単元ではなく技法です。直近の正解の状況に加えて、目標の難易度帯の問題で解けているかまで見て判定するので、易しい問題だけで先に進むことはありません。
収録している問題がまだ足りない技法は、隠さず「準備中」と表示します。到達度は単元ごとに出るので、どこが手つかずなのかが一目で分かります。
学習ルートは無料プランでも使えます(共通テストレベルまで)。
問題の検索・閲覧と解説の表示は無料のまま。AIをもっと使いたくなったら Math Plus(¥1,980 / 月)へ。